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横浜市交通政策推進協議会モビリティマネジメント推進部会では、バスの利用促進を進めるにはバス事業者と利用者である市民の相互理解が進むことが重要と考えています。相互理解を進める活動として、相鉄バスさんに以下の13項目のインタビューを行いました。市民目線での質問に真摯にお答えいただいた相鉄バスさん、動画撮影、編集を担当された横浜市民放送局の橋本さんには深く感謝し、インタビューを公開します。私達もとても勉強になりました。ぜひごらんいただくようお願いいたします。また、この記事をお知り合いにもぜひご紹介いただきますようお願いします。なお、収録は2018年2月に行いました。

(1)ベビーカー利用者への利用方法の案内や一般乗客へ配慮を求める対応等について
(2)車いす利用者への利用方法の案内や一般乗客へ配慮を求める対応等について
(3)自転車利用者へ運転手目線からのお願いについて
(4)バス停・車内アナウンスの意図、研修の内容について
(5)車内転倒事故の実態と安全・安心して利用してもらうための工夫について
(6)高齢者などへの配慮について
(7)路線編成の考え方について(需要の把握方法等)
(8)バス利用者の減少傾向の中、サービス水準を維持するために必要なことについて
(9)バス運転手の高齢化とそれに伴う、次世代の運転手確保について
(10)バスを割安に利用できる方法について
(11)定時運行のための取り組み内容や利用者へのお願いについて
(12)バス乗換案内表示について
(13)バス停の設置について

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